
ねぇねぇ、シトリン。愛知県犬山市にあるリトルワールドに行ってみたいな。

野外民族博物館のリトルワールドだね。いろんな建物があって楽しいところだよ。

でも、お友達が『つまらなかった』って言ってたよ。実際どうなんだろう?

リトルワールドは好みが分かれるからね。つまらないって言われる理由を知ったら、スッキリするかもしれないよ。
愛知県民、岐阜県民なら一度は訪れたことがある(であろう)超ニッチなテーマパーク?のリトルワールドを取り上げたいと思います。
題名はズバリ【リトルワールドはつまらないのか】です‼️
ワビスケが気にしているように、実際のリトルワールドってどんなところなのでしょう?
期待して行ったものの、退屈だったらどうしよう…なんて考えてる迷える子羊達(読者達)にリトルワールドはどんなところなのか?
なぜ”つまらない”と感じるのかを、年パスでリトルワールドに行きまくっている私がその魅力をお伝えしたいと思います。

リトルワールドがつまらないと感じるポイント
結論からお話すると、リトルワールドがつまらないと感じるのは個人差があるので、感じ方も人それぞれかもしれませんし、そういった声があるのも事実です。
なぜならメインはほぼ建物だし、何より博物館ですからね。
実際に行ってみて分かったのは、「観るだけの場所」ではなく——体験の仕方で評価が大きく変わる場所だということです。
まず、リトルワールドがつまらないと感じるポイントをいくつかピックアップしてみました。
- 思っていたのと違う→ テーマパークのような賑やかさを想像して行くと、建物が並んでいるだけと感じてしまい、物足りなさを感じやすい
- 平日は閉まっているお店がある→ 土日限定のお店もあり、タイミングによっては楽しみにしていた体験ができないこともある
- 見て回るだけで面白みがない→ 園内は広く、アップダウンもあるため、ただ歩くだけだと疲れてしまい楽しさを感じにくい
- 展示が変わらず飽きやすい→ 常設展示が中心のため、何度も訪れている人ほど新鮮味を感じにくい
野外民族博物館というぐらいだから、ひたすら屋外を歩き回ることになりますが、リトルワールドの敷地面積は、約123万平方メートル(123ヘクタール)です。
例えでよく言われる東京ドーム約26個分の広さがあり、日本のテーマパークでは第2位の広さとされています。
県外の人間からする東京ドーム自体がとピンと来ないけど、とにかく広いということだけは分かります笑。

アトラクションがあれば1日中飽きることはないですが、ひたすら歩く&建物しかないことに対して『しんどい』と感じるのも分かります。
整備されているとはいえ、山の中だからアップダウンもあって体力まで消耗します。日陰もあまりないですし、何より一周2.5kmの周遊路は正直疲れます。
そうなってしまったら楽しもうという気分じゃなくなってしまいますよね・・・なんだかもったいないなと思ってしまいます。
全ての人が楽しめるかは分かりませんが、年パス利用者が個人的感想を元に楽しめると思うポイントをいくつかご紹介したいと思います。
リトルワールドの建物から世界の暮らしを覗いてみよう
リトルワールドにはアジア、ヨーロッパと様々な国の建物が移築されていて、実際中に入って見学が出来ます。
リトルワールドの公式情報には【リトルワールドは、世界中のさまざまな民族の文化や暮らしぶりを紹介する博物館です】とあるように、根底にあるのは暮らしと文化背景のようです。
ポイントなのはただ観るだけの博物館ではないということだと思います。

本来なら現地まで行かないと見られない建物を1日で体験できるのが大きな魅力です♪
海外旅行に行ったとしても、主要観光地って遺跡やお城が多めで、一般家庭を見ることなんてほぼありません。
なにより園内を数分歩くだけで、違う国の雰囲気を味わえるのも魅力です。
まるでリトルワールドそのものが一つの町のようにも感じられます。あくまで個人の意見ですけどね。
まずはメインとなる各国の建物についてお話しします。
本物の建物から、その土地の暮らしを感じてみよう
リトルワールドには、現地から移築・復元された歴史ある建物があります。コレだけでも価値が高いと思います。
まず始めに読者へ伝えたいのは、ただそこに建物があるだけではないんです!
建物を移築保存することは、建物の歴史そのものを保存することと同じだと思うし、観光資源として人を呼び込むことで、学習する場所としての役割も生まれます。
学生が社会見学で訪れるのはそのためですね。

ですが、建物自体が古いと自然と経年劣化してしまうのは仕方のないこと。だからこそ、修復が必要になります。
しかもリトルワールドでは、わざわざ現地の職人を呼んで修復することもあるんです。
使用される建材も現地の物を使用し、その国の伝統技術が施される徹底ぶりと一貫性には、リトルワールドのこだわりが感じられます。
職人の伝統技術の継承にも一役買ってるのが素晴らしい!
とはいえ、毎回修復作業が見られるわけではなく、タイミングが合って、見れたらラッキーだと思ってください。
実際私も直接見たことはなくて、公式のSNSでその様子を見たことがある程度です。
修復作業の様子ですら、リトルワールドのレアな見どころの一つかもしれません。

私がリトルワールドならではだと感じるのはやっぱり“移築”そのものだと思います。
移築復元、形態復元で世界中の建物を一度に見られるところって、なかなかありません。建物だけじゃなくて、家具も一緒に残されているところもポイント高いです。
現地に行かなくても見られるのももちろんだけど、歴史があって、なおかつ取り壊しになるはずだった建物だと知ったら、また見方が変わるのではないでしょうか?
それこそがリトルワールドの一番の良さと面白さだと感じます。
まさに【プチ海外旅行】を味わえるスポットだから、建物の存在が一番大きい。建物があるからこそ、その国の雰囲気を感じられます。
家具やインテリアから、そこで暮らした人を想像してみる

家具や調度品って、展示物だから触れないけど、実際に使われていたものなので生活の痕跡が感じられます。
まるで人の家に勝手にお邪魔してる気分のようです。もちろん住人はいません。家具を見てると、その家でどんな暮らしをしてたんだろうって勝手に妄想しています笑
文字列だけを読んだらヤバい人に思われるかもしれませんね笑
書いてる本人がそう思うんだから、読者からしたらなおさらかもしれません…でも安心してください!決して怪しい者ではありませんよ。
そこで暮らしていた人を想像して何が面白いの?と思われそうですが、そのまんまのリアルな生活は現地に行っても見られないと思うし、過去の暮らしを資料として見るだけじゃなくて、生活の空間として感じられるからです。

例えば天蓋付きのベッドがあったり、大きなキッチンがあったりすると、何人くらいで暮らしてたんだろうとか、みんなで料理してたのかなとか考えちゃいます。
建物によって豪華さや質素など違いがあることに加えて、家屋の木の香り、天井の高さ、光の入り方、土壁のひんやりした空気など、五感で感じられるのも見どころの一つだと思います。
文様や装飾には、その土地の文化や信仰が隠れている
建物や展示物を見ることで新しい発見もあります。
ちなみに私は建築マニアではないし、文化好きなただの素人ですが、家屋を見るならここを意識してみてほしいところがあるので、そこをお話ししますね。
素人目線でお伝えするなら、伝統的な文様とかに注目してほしいと思います。
例えば、「フランス アルザス地方の家」を挙げると、母屋は1582年に建てられたもので、中部ヨーロッパ独特の建築様式が見られます。

雨戸に空いたハート型の穴は明かり取りでもあり、邪視を防ぐ魔除けの意味があるんだとか。可愛い装飾だけで終わるんじゃなくて、意味を知ると面白いということです。

似た意味合いのものだと、リトルワールドの「沖縄 石垣島の家」で見られる石敢當にスイジガイ、ヒンプンも邪気を防ぐ意味が込められています。
日本家屋でいうところの鬼瓦みたいものですね。実際に沖縄で家屋を見てみると、暮らしに欠かせないものだったって分かります。

世界各国に共通して言えることとして、昔の住居には、現代よりもその土地の信仰が色濃く表れているように感じます。
他の建物も探してみたら見つかるかもしれませんよ。
建物の素材や造りから、気候と暮らしを考えてみる
建物を見る時に、もう一つ意識していることがあります。
気候はその土地ならではの暮らしに影響するので、建物の素材も、赤土なのか、木材なのか、漆喰なのかも注目ポイントだと思います。
これはリトルワールド公式が本来目的としている学習趣旨そのものだと思います。
建物をバックに写真を撮って、思い出に残そう

実際にリトルワールドへ行って建物を見るなら、是非建物をバックに写真を撮ってみましょう。
いつでも見返せるし、思い出にもなる形として残すことで、楽しかった思い出が蘇って、また行きたいとなるかもしれません。

建物だけでそこまで語るとは…

筆者はコアなファンだからね笑

そっか、マニアならではの視点ってやつだね笑
はい、自他共に認めるリトルワールドの大ファンです笑
ファンだからこそ、ここまで語りますが、もちろんこれだけでは終わりません!建物の次は、見る以外の楽しみへ進みます。
リトルワールドで世界の食文化を食べ歩こう
旅行の楽しみの一つが料理ですね。
建物だけでなく各国の料理も楽しめるのがリトルワールドの魅力でもあり、パスポートなしで食の世界旅行ができるスポットでもあるからです。

珍しい料理を見つけたら、ちょっと冒険してみよう
リトルワールドでは各国のエリアで、その国の料理を楽しむことが出来ますが、日本では食べる機会がないものも多いので、食事の楽しみも醍醐味だと思います。
私も食事目的でリトルワールドに行くことがありますが、少し高めでも、リトルワールドでしか味わえないものが多いと感じます。
食べたくなる理由は、「どんな味なのか興味がある」「物珍しい」「えっ、これ食べるの!?」とビックリするような肉料理もあるから。
聞いたことのない料理に出会える場所。そういう料理は、専門店でも行かないとなかなか食べられないです。
お店によっては外国人が対応しているところもあるから、勝手に期待感を膨らませています笑
私が食べた中で印象的だったのは、ワニ、エミュー、カンガルーの串焼きでした。
小ぶりのサイコロサイズのお肉が3種類竹串に刺さっていて、どれも歯応えがあって、少し硬かったのを覚えています。(どれがどれかはド忘れしました…)

特定の地域では普通に食べられているんでしょうが、日本人には少し抵抗というか、珍味に近いので味が想像しにくいですが、塩加減がちょうど良くて、普通に美味しかったですよ。
アフリカエリアの通常メニュー?だったはずなので気になる方はチャレンジしてみてください。
ちょっと冒険して食べてみる楽しさがあります。
少しずつ食べて、いろんな国をハシゴしてみよう
私は毎回複数人で行くわけではないですが、誰かと行った場合でも、気になった料理を少しずつ食べる派です。
一品をガッツリ食べるタイプではありません。そこまで胃が大きくないので…
だからこそ、いろんな料理を少しずつ楽しんでいます。
少し食べて、また次の国のものを食べるのが私なりの楽しみ方です。食文化そのものを楽しんでいます。

期間限定グルメは行く前にチェックしておこう
リトルワールドでは定期的にイベントが開催されているので、イベントに合わせた期間限定料理が楽しめます。
限定料理を目的に訪れるのも楽しみ方の一つです。
やっぱり一度は食べておきたいと思うじゃないですか。とは言え、たまに期待外れのこともありますけどね。
「うーん……これ、あのお店で食べたやつの方が美味しかったな」と思うこともありますから。
美味しく無かったというより、私の口には合わなかったの方が正しいかな。それも極まれですけどね。
食に対してとやかく言える立場ではないけれど、もしリトルワールドに行く予定があれば、事前に期間限定グルメをチェックした方がピンポイントで楽しめると思いますよ。
私事ですが、以前訪れた時、インドエリアのお店で食べたマサラチャイアイスクリームが衝撃的に美味し過ぎて、マジで目玉が飛び出るかと思いました!
購入時、インド人の店員さんから、「〇〇ですか?」と聞かれたけど、肝心なところが聞こえなくて、反射的に「はい」と答えたら、カップで提供してくれました。
(いや、そこはちゃんと聞けよって思ったあなたは正解です!)
暑い日だったから、カップにして良かったです♪(たまたまだけど)
そしてあまりの美味しさに写真を撮るのも忘れた私がそこにはいました。『あぁ、無限に食べたい』
マサラチャイアイスクリームは最強過ぎる相手でした。
あんなに美味しいのに期間限定なのがもったいない…ちくしょう!通常メニューになったらいつでも食べられるのにな…
という私の心の声でした。
園内の雰囲気も含めて食文化を楽しもう
各国のエリア内には小さいながらも食事スペースがあるので、青空の下で食事が楽しめます。というか、ほぼ屋外ですけど笑
ワンハンドで食べれるものもあるので、食べ歩きにちょうど良いです。
芝生にレジャーシートを敷いて、ワンちゃんとまったりしながらの食事も良い光景だな〜なんて眺めています。(何度も言いますが、怪しい者ではありません)
いつ行ってもリトルワールドの中で食べる雰囲気が好きですね。
野外民族博物館だけど、博物館っぽくなくて、少しテーマパーク寄りな雰囲気が惹かれるんだと思います。

筆者は熱量がすごいね…読者引いてない?

うん、多分引かれてるかもね😅

読者が置いていかれないか心配💦
はい、すみません。1人で暴走してました。それだけリトルワールドを語りたいんです。
読者の皆さん!次は民族衣装に行きますよ~♪
リトルワールドで民族衣装を着てみよう
建物、食事とくれば次は民族衣装です!
リトルワールドで民族衣装体験が出来るエリアは限られていますが、いろいろな国や地域の民族衣装が用意されています。
アジア(日本、台湾、中国、チベット、韓国)・中南米(ペルー)・バリ島・ヨーロッパ(ドイツ、フランス、etc…)・アフリカ・インド・トルコ

さらに公式サイトを開いてみて、どれくらいの衣装があるのか数えてみたところ30種類もありました。いろいろな国や地域の民族衣装が用意されているのが分かります。
リトルワールドで民族衣装体験をするにあたって私が個人的に感じたことを書いていきますね。
好きな民族衣装を選ぶ時間も楽しもう
リトルワールドで着られる衣装は、色やデザインが豊富で可愛いものが多いです。
何が可愛いかって?例えばアフリカエリアの極彩色で派手なデザインは前衛的で個性的に感じました。
意外って言ったら失礼かもしれないけど、もっと地味で落ち着いた簡素な服を想像してたのは良い意味で裏切られたし、民族衣装だとしても普段使いできそうなくらいオシャレなんですよね。
展示されている衣装を見て回ってもセンスの高さには脱帽します。どうしたらこんなデザインが思いつくのか教えてほしいくらいです。

場所は変わって、ヨーロッパエリアでは、暖かみのある色合いにふんわりとしたシルエット。スカートにはフリルがついているので、パッと見ただけで可愛いが確定しています。
幼い頃に憧れたお姫様のような気分になれるドレスを着て楽しそうにしてる様子は、民族衣装もさることながら、着ている本人も含めて見ているこちらもほっこりしてしまいます。
対してアジアエリアは、全体的にスラっとしたデザインが多い印象です。全てではないにしても、女性らしさを感じやすいと思います。

こうして見てみると、国や地域によって雰囲気が全然違いますね。
実際に体験したいと思いつつも、種類が多くて決めかねないかもしれません。
なんなら「どれにしよう?」と迷う時間ですら楽しいと思いますよ。
せっかく着るんなら妥協したくないじゃないですか?時間をかけて、コレだと思う衣装に出会えたらあとは着るだけです笑
せっかくなら、記念に写真を残してみよう
民族衣装を着たなら、建物をバックに写真撮影しちゃいましょう♪
実際着てみると、思ったより生地に厚みがあったり、動きやすいなんて発見があるかもしれません。それが民族衣装体験なんだと思います。

それなら筆者である私はどうなんだ?と聞かれたら、正直言って着たことはありません…
なぜなら写真に写るのが好きではないからです。どちらかというと撮る側の人間なので、見てるだけで割と満足しちゃっています。
着たことないのにこれじゃあ説得力ないですよね。ご指摘ごもっともです。
とはいえ、そんな写真嫌いの私でも着てみたい民族衣装はあります!それが沖縄の琉装&花笠、韓国のチマ・チョゴリです。


年パス持ってる割には民族衣装だけは未だに踏み込めていない領域です笑
なんで踏み込めずにいるのか…それは単純に恥ずかしいからに他なりません。
でもやっぱり着てみたい願望がある!
もしかしたら、意外にも羞恥心なんて吹き飛んで、調子に乗って散策までしそうな自分が隠れているんじゃないか?いや、むしろ願望なのかもしれない。
そんな心のせめぎ合いをしている私も機会を作って民族衣装体験をしてみようと思います笑
料金500円なら、ちょっと着てみたくならない?
ここで超現実的なお話をすると、1回500円なら気軽に体験できそうだという点です。
調べてみたところ、一律500円ではなく、衣装によって600円や800円など料金が違うようですね。
これが1,000円だとちょっと高く感じませんか?さすが観光地価格だわ〜なんて思いますが、その半額だと安く感じるから不思議です。
見るだけでも楽しいですよ。でも、せっかくだから着てみるのもありなのでは?それも含めてリトルワールドの楽しみ方なんだと思います。

読者に言う割には、自分着てないじゃん!あんた誰よ?リトルワールドの回し者!?

ワビスケ言い過ぎ(笑)

シトリンだって笑ってるじゃん!
リトルワールドの回し者って…ただのファンですけど(笑)
ワビスケの言うように体験してないこともまだまだあるでしょうね。通常の体験の他にも、定期的にイベントもやっているので、個人的に飽きることはなさそうです。
まとめー大人の社会科見学へ出かけようー

最初は『つまらないのかな?』って不安だったけど、建物・食・衣装の楽しみ方を知ると、めちゃくちゃ深くて面白そうな場所だね!

そうだね。ぼんやり歩くだけだと『ただ広いだけ』になっちゃうけど、背景や体験に目を向けると、ただ歩くだけでは気づけない楽しさが詰まったテーマパーク(野外博物館)になるんだよ。

筆者さんは次回、絶対に沖縄の琉装を着て写真を撮ってきてね笑!

有言実行してくれるか楽しみだね笑
いつ行っても変わり映えしない伝統家屋が立ち並んでいるだけに見えるけど、体験型の博物館だと聞いたらどうですか?
展示されている本物の建物を眺め、現地の食に驚き、文化を身に纏う——。
五感すべてを使って世界中を巡る野外民族博物館だからこそ、体験の仕方ひとつで何倍にも面白さが変化します。
子どもの頃は「ただひたすら歩かされて退屈だった」と感じた場所も、大人になった今だからこそ分かる知的な発見や、味わい深い魅力が詰まっています。
- 日常を抜け出して、パスポートのいらない世界旅行へ行きたいとき
- いつもとちょっと違う体験型グルメを楽しみたいとき
- 大人の社会科見学としてじっくり文化に触れたいとき
ぜひポイントを押さえて、あなただけの120%の楽しみ方で園内を巡ってみてください。きっと新しい発見とワクワクが出迎えてくれますよ!
気になるなら実際に行ってみればいいんです。
五感で感じた中に楽しさや面白さが見つかったら、それはもう、ちゃんとつまっていますから笑。
そして私もいづれは民族衣装体験に挑戦してみようと思います。
《関連記事》
👉リトルワールドの怖いを集めてみました。一緒にのぞいてみませんか🐾?

👉リトルワールドの年パスの特典を詳しく紹介しています🐾

👉琉球文化が息づく石垣島の伝統家屋を見ていきませんか🐾?

👉動画を撮影しています。良かったらのぞいてみませんか🐾

👉2026年秋に完成の首里城についてまとめています🐾

👉人気の台湾の家を一緒に見ていきませんか🐾

👉リニューアルした台湾グルメの食レポです。お店の雰囲気もお伝えしています🐾

👉台湾おみくじのやり方と、日本のおみくじとの違いをまとめています🐾

👉南国らしいバリの伝統家屋が気になる方はこちらもどうぞ🐾

👉とてもペルー領主の家を見て回りませんか🐾

👉木彫り文化を一緒にのぞいてみましょう🐾

👉アイヌの暮らしが気になる方はこちらもどうぞ🐾

👉ドイツ文化の残る礼拝堂をのぞいてみませんか🐾

▼リトルワールドと同じようにプチ海外旅行が出来るスポット【太陽公園】はこちら



コメント